特徴
一般的なテーブルのレスポンシブ機能は、表の段組みのレイアウトを組み替えることで、実現しますが、モバイル端末での視認性が決してよいものではありませんでした。そこで、テーブルのレイアウトはそのままに、デバイスの幅にあわせて伸縮させることで、必要な部分のみピンチアウトで拡大し確認することができるようになります。また、別なモードでは、テーブルの実体サイズは、そのままで外枠のウィンドウのみ伸縮しスクロールで確認することも可能です。
機能
1.テーブル伸縮機能
[ノーマル状態]
[伸縮時]
2.スクロールウィンドウ伸縮機能
※実装時の注意点